「今日は、グラビアぽっく撮って欲しいの、でも、カラミは、無い方がいいの」などとのたまって下りましたが、アナルステックをあそこに挿入すると「あはん」と反応
「私、感じちゃうとおしっこ洩らす癖があって、それを主人が嫌がって……、でも性欲は抑えられなくて」 まだほんのりとピンク色した秘貝からは液体のようなものが!
付き合っている彼氏と露出やスワッピングにはまっているらしく、本当はスワッピングでの撮影を希望していたとのこと。彼と一緒にこれを見たら燃えちゃうかも」と眼をランランと輝かせておりましたわ。
モデルになってくれたのは、当サイトの管理人がよく利用する弁当屋のおばちゃん、あかねさんです。この人、どこか吹っ飛んでいるので、かなり怖かったのですが、なんとか口説き落としてきました。
実は内心相当高ぶっていたらしく、柔らかな秘部を指でかきまわすと、あっという間に濡れ濡れになってしまい、こちらもかなり興奮させられました。